大徳寺山門『金毛閣』
大徳寺山門『金毛閣』

本山

当院の本山は京都大徳寺で嘉暦元年(1326)、大燈国師(宗峰妙超)により建立されました。一休、沢庵などいくたの名僧を出し、その厳しい禅風は、「紫野の仏法」といわれました。

千利休は、ここでの修行により茶道を大成したといわれ、そのことより茶道の総本山とも称されています。

当院からは、実翁、瑞麟、東天、大休、良逐、石窓、清澗、海雲の各和尚が大徳寺の世代(現在でいう管長位)に入っています。

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