香林院住職
香林院住職『金嶽宗信』

住職 金嶽宗信(自蹊)

東京の一般家庭で生まれ、十二歳の時、京都大徳寺で出家。十年間の小僧生活、十年間の大徳寺僧堂での雲水修行を経て、現在の寺の住職となりました。

その活動は、毎日の座禅会や写経会、写仏画を始め、各種講演会、画業、執筆活動など多岐に渡ります。

ユニークな活動としては、NHKドラマ監修(大河『功名が辻』など)や教誨師(受刑者の指導)などがあります。

二松学舎大学国文学科卒業。東京臨済会「法光」元編集長。保護司。

現在、茶道月刊誌「遠州」茶の湯の禅語掲載中。

國學院大學、日本赤十字看護大学公開講座講師や共同著作物など多数。

「お寺は、文化活動の発信地」をコンセプトに各種教室にお部屋をお貸しします(寺子屋)。

現在、書道、茶道、日本舞踊、箏、三弦や寺主催で座禅会、写経会、写仏画、整体体操を行っています。

詳しくは、お電話、ファックスなどでお問い合わせ下さい。

大徳寺出身の住職直筆絵画もあります。

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